日記

自分と話すということ。「私は何を感じ、何を思っているのだろう」という疑問がふと現れて、自分 ...

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時間的、心理的な恐怖からの防衛が生の破壊へと結びつくことを認識するとき、防衛は止むであろう ...

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セラピストは支配されるものでも支配するものでもない。そして、クライエントの思想の味方になる ...

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誰かに何かを言われて、しかたなくやる時その中に愛はない。その中に愛が入り込む余地はない。何 ...

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真の自己を生きるとき、そこには光のようなバリエーションで無数の反応がイルミネーションのよう ...

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恐怖というものがある。そして恐怖からの防衛がある。瞬間的な恐怖は身の安全を保証するが、それ ...

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組織というものには中心がある。その中心の信念を達成するために皆が協力をする。例えば、落ち込 ...

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観念的自己が完全に終わるとき、精神は完全な無に投げ出される。そのときに曇りのない観察が可能 ...

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私は、愛しているからと言う理由の下で他人に巧妙に支配され、利用され続けた経緯がある。私の場 ...

日記

ほぼすべての人間は暴力を振るってくる人に対して優しくできないであろう。人は人を愛する生き物 ...